世界が雨に啼く音

I CAN'Tで語る言葉たち…   

興味深い究極的な平行世界の次元エネルギー

地球が東に回転していて、地球の自然を一時的に人間が保っている

それもきっと限界は訪れる、いつ?科学者の間では2045年原油資源が枯渇することが滅亡のきっかけになると言われている

何百番目の平行世界ではどうだろう?

平行世界では数百の分岐がないとあまり変わらない

平行世界について簡潔に知りたい人はバックトゥザフューチャーのDVDをレンタルしてみるといい

未来へ行き、憎っくきクソ野郎が支配する世界になっていることに主人公が奮闘するストーリーになっている

そう、その人生の選択肢によって分岐してしまう概念を「平行世界」という

ある意味、可能性を秘めた世界だ

貧しくて苦しくて生きるのを辛いと思った君が大富豪になって何もせずとも勝手に金が流れ込み、もうお金うざいよ!という世界が存在している

そして貧しくて貧しくて死を選択した君、その両極端の選択肢を含めた何億分岐の選択肢で発生する世界を「平行世界」という

これはギャンブルだ

現在地球の科学ではタイムマシンを使えない

正確に言えば未来には行くことができるが過去には戻れない

ちなみに未来へ行く方法は宇宙空間で光より速く前進する乗り物に乗ること

時間を速度によって超えることで1秒の先へ行けるので無限の宇宙空間でワープ的に光速移動していき、しばらくして地球に帰ると10年先だった…というのは可能性ではかなり高いらしい

過去に戻るのはさすがにどんな科学でも解明できない不可能な現象だ

あの時、失敗した…戻れたらいいのに

そんな気持ちはいつの日か叶うのだろえか?

私はその塊のような人生を歩んできた

人に騙され、葬られ、それでももがきながらなんとかココに辿り着いた

あの時、私をプロの作曲家に誘いたいと言ってきた母親の友人、自称プロダクションの知人

彼を怪しんで無視する世界が現在

信じてついていってやっぱり失敗した世界、信じて本当に叶って私が現在の音楽シーンで活躍している世界

だいたい4つに分かれる

タイムマシンで過去に戻れたら全人類は成功を掴むことになる

再びバブルが形成される

金はガバガバと惜しみなく使う国民

その先は?

そうだね

「人」なんて1人じゃ生きられない

それは感情があるから、寂しいとおもうから、不安だから

1人じゃなければ誰かの意見を参考にしようとする心理が働く

3人いれば3人分のその心理が働く

誰かの意見を聞いてそれを判断して安心したいのが人間である

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3京番目の現在のわたしはどんな人生を過ごしていますか?