世界が雨に啼く音

I CAN'Tで語る言葉たち…   

Vtuberへの喪失感

自分は長い間音楽をやっていてそれの関係でBGMの依頼が来たのが始まりだった

Vtuberになる前から彼女とネット上の知り合いで、やりとりをしたり放送を見たりしているうちに他の人たちも見てみたいなーと言う気持ちになり2018年の夏の始まり頃から既に知っているキズナアイやミライアカリのような有名な人よりももっと頑張ってる人を応援してみたいと言う気持ちになりいろいろな人たちを見始めた

この間の期間は省略するが 2018年の冬ごろから一般Vtuberの悪事がどうしても目に入ってしまうのだ

犯罪ではないレベルの悪事、つまり汚い金銭の問題、 1つの芸能活動としての枠と見て視聴者への裏切り

このようなことが目に付いて仕方がない

 

自分はアマチュアでも音楽の世界にかなりの長い間いる自分として誰かを楽しませたいと言う気持ちは彼または彼女らと何も変わりは無い、だからこそその気持ちを大切にするべきではないのかと

好きなことをやってみてる人を楽しませたい、音楽と何も変わりは無い、絵描きも同じ、ダンスが好きな人も同じ、お笑い芸人も俳優もみんな同じだ

そこで出てくる問題が汚いやり口で獲得しようとするお金の問題

 

今年に入ってからはもっとひどくなった

あからさまに「お金をください」

「お金がなくてもやししか食べられない」

「1回でいいからおいしいお米を食べてみたい」

そんなことを言う人が非常に増えてしまった

この明らかに汚れた発言をするようになった人たちの大元はVtuberが好きならば大体はわかっていると思う、某ナチスドイツを思わせる軍服のアイツだ

 

冬から春、春から夏の終わる頃まではそこまでは気にはならなかったが、 Twitterで人を利用してフォロワーを集め、ある程度溜まったら一気に全員解除して人気者気取りをすると言ういわゆる昔からツイッターで嫌われるやり方ナンバーワンの「アルファ気取り」を平気でするようになった

ところがVtuberのファンは 80年代の松田聖子小泉今日子などを思わせるような盲目的なファンが非常に多く、ストーカーまがいの思想を持った人も少なからずいる

彼女はお金を得ようとする、その用途は自分が欲しいものいわゆる娯楽で使うものに過ぎない

しかし何の疑問も抱こうとしない妄信的なファンたち、こういう人たちを見て最近はうんざりしている

間違ったことをしたらそういうやり方は良くないよと教えてあげるのが本当のファンなのではないのか?

人間と言うものは欲深いものでいちど味をしめれば次から次へと同じことをやる生き物なんだ、動物も少なからず同じだが心が汚れてない人は人を騙すことや自分の欲望に対して人から金を集めることに葛藤を抱くはずだ

自分は人間観察が割と得意でその人が思っている事とか企んでいることとか、今焦ってるよなとか少なからずわかる

自分が正しいことを彼女に打診した時、そこで登場するのが厄介な宗教団体のような妄信的なファンたちだ

どんな悪いことをしようが彼女を肯定するに違いない、人を殺してしまっても「相手が悪いかもしれないよ」そんなことを言ってしまうのではないか?

それほど一般Vtuberの世界は汚濁に満ちている

努力はしていない、行動はしていない、実績も残していない、だけど欲しい高額商品があったときにクラウドファンディングなどを立ち上げて 150,000円200,000円などと言う普通の社会人が頑張って働いてやっと手に入れるような金額を一瞬で手に入れてしまうなったばっかりのようなど素人のVtuberの幼い少女

働いてる人たちって一体何なんだ? 

不満があればTwitterで言えばおだててくれる

ほしい物リストに高額商品を入れてTwitterで言えば誰かが買ってくれる

気に入らない人がいればTwitterでファンがつぶしてくれる、自発的にミサイルを打ち込むテロをしてくる

 

なんと腐った世界だろう?

いや、逆に楽な世界とも言えるだろうか

苦労も何もない、私は頑張ってると思うことなど何もない、だが簡単に物欲金銭欲は満たされる、なんと腐った世界だろう?

いや、逆に楽な世界と思言えるだろうか

苦労も何もない、がんばって得たものも何もない、働くことが馬鹿らしくなるね

中身はどうであれたかが1枚アニメキャラクターがついただけでこの有様

そのオリジナルアニメキャラクターに根本的な罪は無いが、自分は思う

そのキャラクターにもしも感情があるならば

「もっと楽しい世界に行きたかった」

「もっと夢をみんなに見せたかった」

きっとこんな事を考えて泣いているよ

 

こんな人がVtuberの世界を汚染しているっていうことに気づかずに、急加速でこの世界を滅ぼしてることにも気づかない、だからとても哀れだ

自分は去年のような熱い思いがもうほとんどない

去年に登場した人は非常に純粋な人が多かった、そもそもあからさまな乞食行為が良くないとされていたから

去年初めて遭遇した不愉快な出来事は前記述で話したクラウドファンディングに関わることだった

クラウドファンディング系統のサイトを利用してファンクラブを立ち上げたとある人物がいて、その頃とても好きだったので迷わず入会して、 1番良いプランに入会したのだが、予想外の出来事が起こった

そのファンクラブの代表者(Vtuber)が怠って更新を全くしないと言う怠惰を見せ始めた

誰が考えたって分かるだろう、更新がないのにお金を払うのは何のためなんだ?

自分はその時こんなことが許されるわけがないと思って直談判をしたところ妄信的なファンたちにたいそう叩かれてしまった

叩かれたと言うより、ファンたちが必死にその代表者をかばう姿を見た、そんな事ない!あなたに彼女の何がわかる!

彼女はとても苦労しているんだ!

そう言って信者たちを激怒させてしまった

 

その時初めてこの世界のことわりを知った

「好き」ならばそれだけで悪事がねじ塞がれてしまうかなと

以前大きな地震があったときにモニターが壊れたから買ってくださいと言った人がいた、当然ながら叩かれてネットニュースで話題になった

今はきっと叩かれることもないんだろうな

自分のTwitterは主に音楽や二次元創作やアニメ雑談いろいろなことをやってきたが 9年ほどやっているためフォロワーの規模が3000人いるわけで、最近変わった仕様によりそのシステムを利用して自分に興味がないにもかかわらずフォローしてくるVtuberその他が最近気になって仕方がない

最近変わった仕様と言うのはその人をフォローしている共通人物の自動提案、この人がいいねしましたなどと言う表示

このシステムがよくもあれば悪くもある

つまり基本的に相互フォローをしている人を積極的にフォローしていけば関連人物として自分が表示される可能性が高くなる

そうやって無差別にフォローをしてくる人が多くて1回も話したことないVtuber含めた人が多すぎる

 

一般Vtuberは去年フォローして相手も自分を認知している人、それ以外に最近デビューした人はもうフォローしたくないかな

薄汚い魂胆が見えてきて、思えてきてとても不愉快だ

奇妙な夢を見た

自分の運転する30年くらい前のトヨタクラウンで青い空とヤシの木が生える清々しい場所に母と妹でやってきた、場所はインドネシアジャカルタ
青空の緑が生い茂る場所に車を駐車して3人で何かのバイトをするためにここにやってきた
ちょうど駐車したクラウンが止まってるすぐそばでド派手なヤン車の同じ型のクラウンが止まっててオーナーがニコニコしていた
紫色のクラウンはキラキララメが塗装されてフルエアロ、巨大なデュアル出しマフラー、20インチ位のホイール履かせてかなり強烈なインパクトのあるクラウン
しかも彼は自分と同じ位の年齢だろうか、茶色がかった髪をリーゼントにしてなかなかのイケメン
彼は「君もクラウンだ」と話しかけてきた
「このクラウン俺と同じ年式みたいですけどものすごいいかついクラウンですね、ギラギラしてますよ」と率直な感想を言うと彼は喜んだ
「かっこいいだろ?君俺と同い年位なんじゃない?」と言うが時間がなかったので彼にサムズアップしてその場から離れた
母と妹は何かの作業を進めていた
ぶっちゃけ退屈だ、暇つぶしに彼のもとに戻ってみると、何か作業員の男と一緒に電飾の取り付け作業をしているところだった
「あれ?ハーネスどこだっけ…」
ちょうど車の死界になっている場所に置いてあったハーネスを彼のもとに届けた
見た目よりも気さくな性格らしく感謝する彼だがもしよかったらもう少し同じ形のやつを見つけてきてくれないかなと頼んできた
ハーネスを探すためにビルの地下へ入って段ボールが捨てられている場所などを回ってハーネスを探していた
本当に捨てられていたのかは何とも言えないがそこら辺からパクってきたハーネスが10個くらい見つかったので彼のもとに届ける予定だったのだが彼は作業員と喧嘩をしていた
「もう少し早くできねぇのかよ」
やっぱり怖い人らしいがハーネスを持った自分を見るなり笑顔になる彼が少し可愛く思えた
作業員は、あんたはほんとに変わってる奴だなぁと言いながら作業を続けている
「このジジイは変わりもんだよ」
と愚痴をこぼすと突然シーンが変わり、彼が趣味でやっていると思われる音楽活動のPVが脳内に流れ始めた
その曲があまりにもインパクトが強すぎて忘れられず、目が覚めても頭の中にあのメロディーが流れ続けている

 

まんまんまんベッドで、ベッドで〜ベッドで目が覚めた
まんまんまんベッドで、ベッドで〜ベッドで目が覚めた

 

こういう歌詞で曲調は昭和にたまにあったテンポの速いムード歌謡チック、薄暗いティアドロップのサングラスをかけ口ひげ、紫色のキラキラした変な着物を着て歌う彼の姿に透過して手前で全裸の少女が彼に体中をベロベロ舐め回されている
一通りあのインパクトのある歌が流れた後PVの最後にアナウンスが流れる


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少女は男のベッドの上で目が覚めた

12歳から14歳になる

男に抱かれ妊sh%°$を覚悟しながら学校に通い始めた

軽率な妊☆+%は人生を左右する

妊€¥%×は計画的にしよう

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あのセリフはモラル的にどうかと思う

妊shi€°%÷のところはちゃんと言わないようにノイズになっていた

彼のピコ太郎を彷仏とさせるいちど見たら忘れられない姿、いちど聴いたら忘れられないメロディ、そんな曲を書いている姿に驚きつつも、コミックソングとは言え凄まじい曲を作る人なんだな、そう感心していた自分
最後、窓越しに暖かい風が吹く緑の中から見える街を眺めながら母はジャカルタの街を観光したかったなぁと言うけど、ここは東南アジアだしまだ日暮れじゃないから少し観光していこうよと行って3人で自分の運転するクラウンでジャカルタの街に出発した

いろんなアコギ弦を試した

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もっと色々あったけどパッケージを紛失したのでこの6つ

基本はライトゲージ使っているがやはり下段のエリクサーフォスファーブロンズに敵う弦はない

弾いた後布で弦を拭く、窓際に置かないなどすれば一年はそれほどサビも付かずにもつ

1800円が一年なら最強コスパだが、ツルツル滑る妙な手触りが初めてこの弦に乗り換えた時は違和感があるだろう。

そして次は下段の左下の普通のダダリオ、品番は写真の物

知り合いからもらったほぼガラクタのギター、サドルもブリッジピンもなくてネックも反っており自分で修復してサドルも作って何とか弾けるようになったそのギターにこのダダリオを約1ヶ月前に張ったのだが、1弦2弦がまだ完全に錆びていない

1弦2弦にサビが付着したときにティッシュなどで擦り取ると言う方法があるのだが少しザラついてきたなぁと思ったら軽く拭くだけで大丈夫

ただなぜか6弦は全体的にサビてしまった、黒っぽくなった

下段の右下のコーティングのダダリオを夏始まりの梅雨終わり頃試したがエリクサー位の高額のくせに半月でバリバリ錆びてしまった

コーティングとは一体?普通のダダリオの方が圧倒的にサビがつきにくいのは一体何故なんだろう、音はかなりよかった

でも普通のダダリオとか昔からある指先がジャケットのマーチン弦とかとさほど変わりがない、若干普通の安い弦よりはもったの…か?

上段にある真ん中のエリッククラプトンの弦は高音ジャラジャラ音、低音の膨らみは良いけどマッハでサビがついて、翌日には音が濁ってしまう、ライブの日に張る用とかだろう

あと上段の右上のギブソンの弦は1週間くらいで音が淀むが、割と良い感じだった

その音のよどみ具合からそれほど音は変わらずに大体1ヵ月弱位で交換するような感じの弦かな

普通に1000円以下のアコギの弦を買うんだったら圧倒的に下段左したのダダリオか右上のギブソンのどっちかがいいと思った

エリクサーが最強だったっていうのは間違いないけどツルツル滑る以外のデメリットを言うとしたら長い間張り替える必要がないから埃が溜まって掃除がしにくいって言うこと

昔の携帯料金

唐突な話だけど昔の携帯料金上限も何もなくて今の倍以上は高くて使えば使うほどお金かかったね

特に、電話よりiモードとかは異常に高くて毎日ネット見てたりしたら100,000円とか行ったりする場合があってパケ死と呼ばれていた

踏み倒した人も多くいるんじゃないかな

そんな昔の携帯料金から今はどんなに使ってる10,000前後までさがってる

携帯を契約するときにその昔の料金を払わないと契約できないって言われることがあるらしいんだけどそれってどうなんだろう

今の料金に改めて請求するのが成功法じゃないかな

レストヒビスハル

どうしてもこのままじゃいけないと思うんだけどもメロパスはまだ何もない

真冬の夜、名も知らないソムソ人が言ってきてたまらなかった

この不思議な飾りを付けてあげるからもう想像するだけの話をやめて

メロパスに関しては予定した少年と違うから味は普通の生活だ

 

悲しみを振り向く知らない少年が駆けていく

時の流れの中へ

音楽の戯言について

自分の考えなのだが上手に作曲をしたいとか上手に編曲したいとか

そういうのが上達したいんだったら教本何かに頼んないで大丈夫だよ

誰かに頼るのは決して悪いことじゃないけど初めから答えを知ってどうするの

その答えを導くまでの道のりを経験しなければ成長なんかできないよ

努力を怠ったら進歩なんか何もないから

作曲をどうしてもやるんだ、どうしても上手くなりたいんだそういう気持ちがあれば、教本もネットもみない

すべて手探りでゼロから始めるべき

♪が読めない状態から始めるべき

努力の結末はとてもあなたを充実させると思うな

いろんな音楽を聴いてやりたい楽器を練習してコードを覚えて

その和音から好きな曲のコードを拾ったり耳コピしたり何も見る必要ない、すべて手探りでやれよ

私は作曲がしたい、その次の段階で教本に頼る、はっきりって哀れとしか言いようがない

ギターが上手くなりたかったら教室に通う必要なんかない

0から100まで努力でどうにかなる、私は完全にそう言い切れる

努力ができない人間が、姿形の見えない耳にしか頼るものが何もない音楽をやっていけると思えるか

最初は真似でも良い、パクリでもいいから1曲完成するべきだな

何もわからない部分から始めてその熱意が半年続かなければ音楽なんてやめた方がいいよ

誰かに褒められてちやほやされて自分見失う位酔いしれているのなら辞めちゃった方がいいよ

ギターだったらコードを抑えるとかある程度答えは決まっているから教本は無駄じゃないかも

でも作曲は答えが決まってないから、だからこそゼロから始める必要がある、ゼロから努力する必要がある

もしを作ってるときにまたは公開した曲が実力不足だと感じるんだったら

実力が実るまで続ければいいじゃない

簡単に諦めるその気持ちが理解不能

 

 3000円の教本買うんだったらジミヘンドリックスとかビートルズのベストアルバム方がいいんじゃない

そっちのがだいぶ有意義だと思うなぁ

この記事について1000%間違ってないと確信している

自分が経験したことだから

インターネット

悪いことが許せない

正義感とは違う、神経質の塊のような感覚

ただ思ってるうちは何も被害もないからいいけど、そうじゃない

最近はインターネットは不可欠な存在になったから、個人情報なんて簡単に調べられる

一時期Facebookが問題になった

日本人のインターネットの使い方は極めてハイレベルなプライバシーを持つ

かつてVIPPER並びに2chの匿名掲示板の人々が恐れられていた影響がある

悪いことをすればたちまち大勢に特定されて人生を破滅させられた

最近は携帯のカメラ機能の向上とツイッターがそれに拍車をかけている

殺人現場でも飛び降り現場でもみんな携帯取り出して画面越しに見つめている

それを数秒でネットに広める

 

そういうのに気付かない、個人情報晒しの防御壁が甘い連中もいる

それは

 

1 自撮りをよく載せる人

2 自分の容姿に自惚れる人

3 承認欲求の対象が自分自身

リアルアカウントを分けて使う人

5 プライドが高い人

 

プライドが高い、これは自分を見せることへの意識が高くて美意識があるのはいいがそのプライドが邪魔をして柔らかい考えができない危険な人、すぐに潰される諸刃の剣

プライドが高い人はなぜか個人情報をよくネットに載せる、そういう心理があるのだろうか

Facebookは日本人には向かない

やる意味がない

そういう自分の同級生もたくさんいるのだろうが、自分を特定させる材料をネット上に公開するのはしない方がいい

もしも悪い人に狙われた時、自分から逃げ場を無くすだけ

 

悪いことを平然として、隠し通すことは5項目に入る人には無理に思える

そんな存在をどうにか懲らしめるために動くのだって疲れるから結局同じなのか

好きなVtuberの悪事

ずっと前から好きやった人

グループ組んだ

一旦その人はやめたんだけど夢をあきらめきれずにもう一度1からやり直したんだ

その人はとある絵描きさんに自分のキャラクターを作ってもらった

すごくかわいい、みんな好き、優しい性格

みんな慕っている

最初その絵描きと 2人組としてデビューした

その相方が絵描きさんなんだ

その絵描きさんも活動してた

 

絵描きがクソ人間なんだよ

楽曲を提供してくれる人がいた

その人は聴覚障害を持っていた片方の耳が聞こえないことを罵倒する、悪口を言う、まるでいじめのような事を知る

 

許せないんだ

冗談じゃないんだよ、聴覚障害持ってる人、苦労してるんだ

そんな人に投げかけた言葉、がんばって作った音楽を馬鹿にして聴覚障害を馬鹿にして罵って心を傷つけて

どうにもならないんだよ治らないんだよ

彼は片耳が聞こえないと思えないほど良い音楽を作るんだ

それを馬鹿にして

差別して、ファンサービスのサイト開いてファンに課金させてめんどくさくなったら放置

体調悪い風邪ひいた頭が痛い

そんなことを言いながら焼鳥屋で焼き鳥食いながら酒飲んでんだよ

こんなクズに出会ったのは久しぶりだ

ファンサービスのサイト、月額で課金されるシステムだから勝手に口座にお金が振り込まれるわけ

もう我慢の限界が来て、体調悪いだの言ってる頃の「ストレス発散」とかいう生放送、それに去年の冬ぐらいに

 1回だけそいつの生放送に殴り込みに行った

お前はそれでいいのかよ、全部知ってんだぞ、反省したらどうなんだ

そしたらこの女は俺はブロックして被害者ヅラして何も知らないファンを盾にして囲われて悲しいいじめられてる、そんなこと言ってる

このファンが頭おかしいんだ

君は何も悪くない、何も悪くないんだ心配しなくていいよ安心していいよみんなあいつが悪いんだ、 Twitterの検索でそんなふうに言われた

冗談じゃないよ

ふざけるなよ

障害者差別、ファンサービスを利用した詐欺、被害者ヅラして俺を攻撃

こいつはまだ20歳

まだ20歳でこんなクズかよ、終わってんな

こんなクズ放っておいていいのかな

俺は2人組のキャラクターを作ってもらった子、その子は彼女をかばっている

でも全部知ってるんだ

 

 

心の中にもやもやが溜まってさぁ仕方ないんだ

つぶしたいんだよお前の歪んだ心

札幌中央区あたりに住んでる

10月3日が誕生日らしい1998年生まれ

少し前はアニメーションの学校を卒業してその後演劇をやってた

それなりに活躍したらしい

何をやらせても中途半端

以前は東方プロジェクトに関わる同人作品を描いている漫画を出していたらしい

これも中途半端で終わってる

中途半端に終わったぜいでファンに迷惑をかけている

その後同人声優に携わって6本位の作品を公開したけどこれも飽きちゃって中途半端に終わっちゃった

何をやらせても中途半端だな

つまんねえ野郎だ

複雑な気持ちだ

そんなクソ野郎が作ったキャラクターで活動してる人が好きなんだから

キャラクターに罪は無いけどこの女にはいつか天罰が落ちて欲しいんだ